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12週間の発音矯正コース自主学習版をチェック

FB Group Course

12-Week Intensive Pronunciation Course

 

Early Bird Special $3600 by Dec. 15th  (Regular Tuition $4500)

Jan. 5th ~ Mar. 29th, 2021

Only 1 Spot Open (up to 3 people)

 

・英語だけで会話をする環境にいるけど、時々聞き返されたり、聞き取れないことがあって困っている

・今まで、発音の練習を散々してきたけど、なかなか上達しない、または、どう上達しているかわからない

・英語ネイティブに発音の質問をしても、明確な答えが返ってこない

 

こういう悩みを持っていませんか?

 

そういう状況から脱出して、

・発音が一回で通じるようになり、聞き返されることがなくなる

・どんなに速い発音も聞き取れるようになる

・英語を言い訳にしない生活が送れる

そういう生活を送れたら、どんなにいいことだと思いませんか?

 

でも、「私には無理」「大人になってからで伸びるはずがない」「発音って難しそう」「発音記号とかわからないし、習いたくない」と思い込んでいないでしょうか?

No worries!

コーチとして発音を教えている私も、発音が上達する前はそう思っていました。

でも、、、練習すれば伸びる。

これは確実なこと。

私も経験してきたし、私のクライアントさんも経験してきています。

 

自分の思い込みに、自分の人生を決めさせないで!

「私にはできない」というのは勝手な思い込みです。脳が新しいことに挑戦させないように妨害してくるだけです。

本当は、「私には底力がある!」「本当はできるようになるのではないか」と本心は思っていませんか?

その心の声に耳を傾けてみましょう。

 

発音ができるようになってくると、

聞き返されることが少なくなるから、「私の言ってること通じてるかな?」という不安が減ります。

発音が一回で通じるようになると、自信につながります。

 

速い発音が聞き取れるようになってくると、

内容にフォーカスできるようになります。

コミュニケーションがスムーズになります。

 

さらに上達してくると、

英語を話しているという意識さえ消えていき、日本語を話すように、英語を自然と使うことができてきます。

 

そうなると、英語の壁を感じない、自由な生活が待っています

 

Which one is more important to you?

 

Being free from the language barrier?

Or,

Being afraid of speaking English?

 

「英語さえできれば」「私の英語はまだまだだから」というLimiting beliefsに、自分の行動を制限されたくないなら、ぜひ12週間のグループコースに参加してみてください。

これからの人生が大きく変わるかもしれません。

 

This course is suitable if you:

• Are working in an American English environment

• Need good pronunciation skills for your career

 

Does that sound like you?

-“I am tired of repeating myself when I speak English.”

-“I would like to stop asking native English speakers to slow down when they are talking at their normal speed.”

-“I would like to improve my English pronunciation, but I don’t know how.”

 

If so, this course is for you!

In this 3-month course:
– You will improve your pronunciation effectively as an adult learner.
– You will learn a lot about pronunciation, language and cultural differences between Japanese and Americans.
– You will know how to practice pronunciation and listening skills.

 



Aiko speaks English as a second language as she moved from Japan to the US at the age of 23. She understands English learners’ struggles very well since she has gone through the same moments.

 

How this course works:

  • Each week’s material will be unlocked automatically every 7 days. At the time of purchase, you will have immediate access to Week 1 material.
  • You will be in a FB group with your classmates, will go on FB live once a week to submit your homework (pronounce words/sentences on FB live)
  • Aiko will give you personal feedback on FB live once a week. 
  • You can post voice files after receiving feedback and retry as many times as you like.
  • You can ask unlimited questions in the FB group or via FB Messenger.
  • The lesson files are written in English and Japanese. Lesson videos are mostly in Japanese, explaining about American English pronunciation.

What you will learn in the course:

1: Muscle Training, Breathing, Warm Up
2: Rhythm, Length, Chunking
3: Intonation
4: Stress Patterns
5: Consonant Clusters
6: Linking and Reduction
7: Vowels 1
8: Vowels 2
9: L and R
10: Pronunciation of T
11: Consonants 1
12: Consonants 2

*You will have lifetime access to the materials and immediate access to Week 1 at the time of purchase.
*The materials are made specifically for Japanese speakers.

 

This course is NOT for you if:

-You don’t have time to practice.

-You don’t need to speak American English.

Please note that Aiko is not responsible for your outcome. In order to improve your pronunciation, you will have to practice a lot. In order to keep your pronunciation skills, you will have to keep practicing. 

If you have the right mindset and are ready to begin your learning with her, proceed to the registration link below

Now is the Time to Start

発音の練習を始めるのは、早ければ早いほど良いです。Aiko will support you to get to the next level!

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アメリカ英語の発音レッスンとビジネスコーチングをしているAiko Hemingwayです

 

私は日本生まれ、日本育ち。短大に留学して英語を習得したいと思い立ち、アメリカに23歳で渡米しました。

当時は、英語発音は通じない、アメリカ人が言っていることも一切聞き取れず、簡単な文章も組み立てられず、そんな英語レベルからアメリカ生活をスタートさせました。

学校のカウンセラーの話も聞き取れず、留学の手続きもよくわからなくて、移民局から「この書類がないから、強制送還になりますよ」という警告レターが届いたという深刻なハプニングも経験したし、

学校の先生が何を言ってるか全く聞き取れないので、宿題が出ていたことも気がつかず、ある日クラスに行ったらクラスメート全員が何かを提出していて、先生に「Aikoも早く宿題出して」と多分言っていたんだろうけど私はアタフタして困った顔していたらクラス中の人がクスクス笑っていた。という、そんなことも経験しました

23歳で、そこからのスタート。

 

英語がわからなくて、お友達が具合悪くなった時に、すぐに救急車を呼べなかったという、そんなトラウマもあります。。。その時の話はこちら。

私が英語ができないことで、誰かが死ぬかもと思った恐怖(ブログ記事)

 

日本では「アメリカに行ったら、まあなんとかなる」と思っていたし、周りの人もそう言っていたし、軽い気持ちだったのですが、現状はそうではありませんでした。。。

 

自分のレベルを思い知らされ、発音の練習に関しては本当に散々いろんなことをしてきました。特に上記の「救急車をすぐに呼べなかったトラウマ」は本腰を入れて発音の練習をするキッカケになっています

 

発音の基礎とかはわからなかったのですが、とりあえず、聞こえた通りに完コピしよう。と、アメリカの映画を1本選び1年半かけて完コピしました。今でもその映画のほとんどのセリフを言えます。今となってはいい思い出ですけど、英語が聞き取れない通じないという状況で引きこもりになって、毎日10時間Dictationの練習をしていた時期もありました。アメリカでの厳しい現状に心もついていけず、鬱になった時期もあります。

 

でも、映画を完コピしたことで劇的に日常会話のスピードで聞けるようになり、耳から覚えるフレーズが増えて、会話も楽になり、徐々に厳しい状況から出られるようになっていきます。日本語を話す人が周りにいないというアメリカ生活も相乗効果を生み出してくれました。

 

でも、まだ発音は聞き返されるし、会話も全て聞き取れない。。。

 

真似では限界があることに気がつき始め、アメリカ生活6年目に「基礎が大切なんだ!」とやっと気がつきます。

 

その時に発音矯正という分野を知り、Accent Reduction(発音矯正)で有名なBeverly Lujanの本を買い、ビバリーから直接レッスンも受け、基礎を学びました。

アメリカ6年目にして、私は母音のことも子音のこともよくわかってなかったと気がつかされます。

 

さらに発音を完璧にしようと思い、UCLAで言語学を専攻し、特に音声学・イントネーション学をたくさん学びました。

当時の私は「完璧にするんだ。ネイティブになるんだ」と意気込んでいたわけですが、UCLAで学んだことは11歳を過ぎてから学ぶ言語はネイティブレベルにはならず、ネイティブに近くなるけどやっぱりサイエンス的にネイティブとは違うシステムでその言語を習得していくことになる。ということ。

特に、11歳をすぎてからLとRの音の違いは聞こえなくなる(周波数の高いところの違いでしかないので、その音域は11歳を過ぎると違いなどは聞こえなくなる)と学んだときのショックと言ったら。。。

当時はLとRは同じに聞こえていたので、「だからか〜、、、」とショックを受けました。

だけど、この大学での学びはとても大きく、完璧を目指していた私が自分の肩の荷をおろすキッカケとなったのです。

完璧な英語を目指すのではなく、セカンドラングエッジとしての英語をどう習得しアメリカで生きていくか、という考えに至りました。

 

でも、そこから英語も発音も伸び悩みます。7年間も。

5年ほど英語が伸びず、発音も伸びず、「私の限界はここまでだ」と思い込んでいて、7年経って焦ってきます

そこで当時カナダのバンクーバーに住んでいたので現地で発音矯正の先生を探すことにし、カナダ人俳優の発音をアメリカ発音に矯正をしているコーチから学ぶことに。

彼は言語学とか発音記号とか一切知らないというコーチです。

発音コーチで、発音記号知らないということに衝撃を受けましたが、彼のレッスンは眼から鱗でした。

それは、Momentum。発音の流れやスピード、エネルギーを感じること。

 

言語学などの学問の域に収まっていると、やっぱり学問的なことに囚われがち。

彼のレッスンで、学問では知り得なかった「生きていてエネルギーが動いている状態の」発音のコツを知ることができました。

 

そこから伸び悩んでいた私の発音も上達し、リスニングも劇的に良くなりました。

 

でも、、、まだ発音が日本語っぽい。

 

それで「発声だ!」と気がつき、ハワイに移住してから、発声にフォーカスしている歌の先生を探しました。

歌のレッスンを受け、また別でコーラスのグループにも入り、発声にフォーカスして練習していきます。

 

で、気がついたこと。

空気と振動の量が日本語と英語では圧倒的に違うということ。

 

この経験から、発音を教えてるときに、クライアントさんの空気と振動が聞こえてくるようになったのです。

そして、現在は、英語を話していることさえ意識しないでアメリカで生活を送っています。

トーストマスターズというパブリックスピーキングを練習するOrganizationでは英語がセカンドラングエッジなのは自分だけという状況で、エリアディレクターやDivisionディレクターをしたりしています。

 

私自身、ここに来るまでアメリカ生活19年かかりました。

 

だからこそ、私のクライアントさんには時間を無駄にしないように、効果的にスピーディに上達してもらうことにフォーカスして教えています。

 

ちなみに、私自身未だに毎日自分の発音の練習をしているし、未だに3ヶ月ごとに上達していると実感します。

終わりがないし、終わりがなくて途方に暮れたこともあったけど、今は「一生練習して一生上達していこう」とポジティブな考えになっています

私のクライアントさんも学びをLifelong learningだと考えている人が多い

みなさん、素晴らしく上達を続けています

 

私の発音レッスンを受けるクライアントさんは「空気と振動が聞こえてくるようになり、リスニングでも細かいaとかtheまでも聞こえてくるようになりました」とおっしゃる方が多いです

 

空気と振動、Momentumを意識したことはありますか?

この3つと発声に意識が向くと、発音はどこまでも上達していくと思います。

大人になってからでも。

私も19年、いろんな発音の練習をしてきてそのたびに上達してきました。誰でも必ず大人になってからでも十分に上達します!

Start your journey now.

「今」が一番音が聞こえる時です^^

Don't wait!

What are you waiting for? Your face won't melt itself. 

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