Self-Study Course

12-Week Intensive Pronunciation Course

Start NOW
・英語だけで会話をする環境にいるけど、時々聞き返されたり、聞き取れないことがあって困っている

 

・今まで、発音の練習を散々してきたけど、なかなか上達しない、または、どう上達しているかわからない

 

・英語ネイティブに発音の質問をしても、明確な答えが返ってこない

 

こんな悩みを持っていませんか?

 

そういう状況から脱出して、

 ・発音が一回で通じるようになり、聞き返されることがなくなる

 

・どんなに速い発音も聞き取れるようになる

 

・英語を言い訳にしない生活が送れる

 

そういう生活を送れたら、どんなにいいことだと思いませんか?

 

でも、「私には無理」「大人になってからで伸びるはずがない」「発音って難しそう」「発音記号とかわからないし、習いたくない」と思い込んでいないでしょうか?

No worries!

コーチとして発音を教えている私も、発音が上達する前はそう思っていました。

でも、、、練習すれば伸びる

これは確実なこと。

私も経験してきたし、私のクライアントさんも経験してきています。

 

自分の思い込みに、自分の人生を決めさせないで!

「私にはできない」というのは勝手な思い込みです。脳が新しいことに挑戦させないように妨害してくるだけです。

本当は、「私には底力がある!」「本当はできるようになるのではないか」と本心は思っていませんか?

その心の声に耳を傾けてみましょう。

 

発音ができるようになってくると、

聞き返されることが少なくなるから、「私の言ってること通じてるかな?」という不安が減ります。

発音が一回で通じるようになると、自信につながります。

 

速い発音が聞き取れるようになってくると、

内容にフォーカスできるようになります。

コミュニケーションがスムーズになります。

 

さらに上達してくると、

英語を話しているという意識さえ消えていき、日本語を話すように、英語を自然と使うことができてきます。

 

そうなると、英語の壁を感じない、自由な生活が待っています。

 

Which one is more important to you?

 

Being free from the language barrier?

Or,

Being afraid of speaking English?

 

「英語さえできれば」「私の英語はまだまだだから」というLimiting beliefsに、自分の行動を制限されたくないなら、ぜひ12週間の発音コース自主学習版を受けてみてください。

これからの人生が大きく変わるかもしれません。

 

Self-Study Course

12-Week Intensive Pronunciation Course

 

 $1997

Start NOW

This course is suitable if you:

• Are working in an American English environment

• Need good pronunciation skills for your career

 

Does that sound like you?

-“I am tired of repeating myself when I speak English.”

-“I would like to stop asking native English speakers to slow down when they are talking at their normal speed.”

-“I would like to improve my English pronunciation, but I don’t know how.”

 

If so, this course is for you!

In this 3-month course:
– You will improve your pronunciation effectively as an adult learner.
– You will learn a lot about pronunciation, language and cultural differences between Japanese and Americans.
– You will know how to practice pronunciation and listening skills.

 



Aiko speaks English as a second language as she moved from Japan to the US at the age of 23. She understands English learners’ struggles very well since she has gone through the same moments.

 

How this course works:

  • Each week’s material will be unlocked automatically every 7 days. At the time of purchase, you will have immediate access to Week 1 material.
  • You can ask questions in the course and Aiko will answer your questions.
  • The lesson files are written in English and Japanese. Lesson videos are mostly in Japanese, explaining about American English pronunciation.

 

What you will learn in the course:

1: Muscle Training, Breathing, Warm Up
2: Rhythm, Length, Chunking
3: Intonation
4: Stress Patterns
5: Consonant Clusters
6: Linking and Reduction
7: Vowels 1
8: Vowels 2
9: L and R
10: Pronunciation of T
11: Consonants 1
12: Consonants 2

*You will have lifetime access to the materials and immediate access to Week 1 at the time of purchase.
*The materials are made specifically for Japanese speakers.

 

This course is NOT for you if:

-You don’t have time to practice.

-You don’t need to speak American English.

Please note that Aiko is not responsible for your outcome. In order to improve your pronunciation, you will have to practice a lot. In order to keep your pronunciation skills, you will have to keep practicing. 

If you have the right mindset and are ready to begin your learning in her course, proceed to the registration link below

 

この発音コースの特徴を紹介します。

 

1:日常会話の速い発音の仕組みを解説している

私自身、発音を学んできて、20年間、いろんな教材、コーチをチェックしてきました。UCLAで言語学を専攻し、音声学もたくさん勉強した経験もあります。

学ぶ立場で、「速い発音」を学べる教材がなかなかないと感じました。

私が日常会話の速さで学ぶ「教材」として使ったのは映画です。Fridayというクリスタッカーとアイスキューブが出ている映画。これで、英語のキャプションを見ながら、「このフレーズはこう聞こえるんだ」と学んでいきました。

これ、すっごい時間がかかったんです。

でも、日常会話とテキストブックの発音はどれだけ違うかというのもよく理解できました。

なので、日常会話の速い英語が全部聞き取れない!

という方、ぜひぜひ参考にしてほしいと思います。

 

2:「発音には正しいも間違いもない」という視点で教えている

私は以前、正しい発音を身につけたい、英語を完璧にしたい、英語のネイティブスピーカーになりたい、と思いながら英語の練習、発音の練習をしてきました。

でも、その域を超えたら待っていたのは、

完璧はないし、正しいも間違いもない。という、とても不思議な世界。

何かを極めるというのは、極めたら極めるほど、終わりはないということに気がついていく、ということだと思います。

何が正しい、というのは無い。

正解がない世界。

その考えのもと、発音を教えています。

発音を上達させるのは、英語の壁を感じないで、英語環境で自分のやりたいことに挑戦するため。

発音を上達させるのは、選択肢を増やすため。

発音を上達させるのは、相手に通じやすくなるから、自分の言いたいことを主張するため。

 

 

全部、自分のため。

 

英語を完璧にするため、正しい発音をできるようにするため。ではないのです。

その視点でコースを作っています。

 

3:文化について、解説している

発音、言語は、文化の一部です。アメリカ英語が、なぜこのような発音になっているか。アメリカの文化がそうだから。日本語の発音が、なぜこのような発音になっているか。日本の文化がそうだから。

発音だけではなく、全て、全部が繋がっています。スピリチュアルで言うと、Onenessですね^^私たちは、全て高いところで、全てが繋がっていて、私たちは1つです。We are one, we are all, you are one, and you are all.なのです。

だから、発音の上達は、発音の上達という一部分のことではなく、

発音の上達を通して、全てが繋がっていることがわかってきます。

その中で、文化の違いを知る、なぜこういう発音になったかを知る、そうすると、一段階上の理解が可能になります。

 

世界がグッと広がりますよ^^ 

 

This is a self-study bundle, but feel free to ask questions in the course

Each post has a comment section. Feel free to ask questions by leaving a comment in any post

If you are interested in taking group coaching or private coaching, please apply here.

What are you waiting for? Your face won't melt itself. 

今すぐ受講する

アメリカ英語発音コーチ・ビジネスコーチ

Aiko Hemingway

アロハ!
ハワイ在住のアメリカ英語発音コーチ、Aiko Hemingwayです。
私は日本生まれの日本育ち。アメリカの短大に留学して英語を習得したいと思い立ち、23歳で渡米しました。

当時の私の英語力は、通じない、聞き取れない、簡単な文章も組み立てられないレベル。学校のカウンセラーの話も聞き取れず、留学の手続きもよくわからなくて、ある日移民局から「この書類がないから、強制送還になりますよ」という警告レターが届くという深刻なハプニングがあったほどです。

またある日は、クラスメート全員が何かを提出しているのに、先生から「Aikoも早く宿題を提出して」と(多分)言われて初めて宿題が出ていたことに気づき、アタフタしているのをクスクス笑われてしまうという悲しい経験もしました。

お友達の具合が悪くなった時に、英語がわからなくてすぐに救急車を呼べなかったという、そんなトラウマ話もあります(私が英語ができないことで、誰かが死ぬかもと思った恐怖)。

このような挫折を幾度も味わい、自分のレベルを痛感した私は、発音の練習に没頭するようになりました。

 

発音の基礎はわからないけど、とりあえず聞こえた通りに完コピしようと、アメリカ映画を1本選び、1年半かけて完コピ。英語が聞き取れない、通じないという現状に鬱になった時期もありましたが、映画を完コピしたことで英語を日常会話のスピードで聞けるようになり、耳から覚えるフレーズも増えて会話が楽になり、徐々に厳しい状況から抜け出せるようになっていきました。

でも、まだ発音は聞き返されるし、会話も全て聞き取れない。。。 

真似では限界があることを感じ始めた私は、基礎が大切であることに気がつきます。母音のことも子音のこともよくわかってなかった私。 基礎の大切さに気がつくまで、6年もかかってしまったのでした。

そしてこの頃「Accent Reduction(発音矯正)」というアプローチに出会い、その分野で有名なBeverly Lujanの本を読み、ビバリーから直接レッスンも受け、基礎を学びます。

その後、さらに発音を完璧にしようと、音声学・イントネーション学を特に学ぶため、UCLAへ進学。「発音を完璧にするんだ。ネイティブになるんだ!」と意気込んでいたところ、ある衝撃的な事実が私に降りかかります。「11歳を過ぎてから学ぶ言語はネイティブレベルにはならず、ネイティブに近くはなるけど、やはりサイエンス的にネイティブとは違うシステムで言語を習得していくことになる」ということ。特に、「11歳を過ぎるとLとRの音の違いは聞こえなくなる(周波数の高いところの違いでしかないので、その音域は11歳を過ぎると違いなどは聞こえなくなる)」と学んだときのショックは、言葉では言い表せないほどでした。

でも、当時はLとRは同じに聞こえていたので、「だからか〜、、、」と腑に落ちるところもあり、それまで完璧を目指していた私の肩の荷をおろすキッカケとなったのでした。

それからは、完璧な英語を目指すのではなく、第二言語としての英語をどう習得しアメリカで生きていくか、という考えに方向転換してきました。

「完璧な英語を目指すことを手放す」、この考えにたどり着くまでに8年!

ところが、そこから私はスランプ状態に陥ってしまいます。英語も発音も伸びず、「私の限界はここまでだ」と思い込んだまま7年もの月日が過ぎ去っていきました。

ようやく焦りを感じ始め、当時住んでいたカナダのバンクーバーで発音矯正の先生を探し始めたところに、運命の出会いは待っていました。

カナダ人俳優をアメリカ映画に出演させるために発音矯正をしているコーチ。でも彼は、言語学とか発音記号とかは一切知りません。

発音コーチで、発音記号知らないって。。。どゆこと!?

と思ったのは想像に難くないでしょう。でも、彼から学んだことはMomentum。発音の発音の流れやスピード、エネルギーを感じることでした。

それは、正に眼から鱗!

言語学などの学問の域に収まっていると、学問的なことに囚われがちになります。彼のレッスンで、学問では知り得なかった発音のコツを知ることができました。

ふう、、ここまで辿り着くのにアメリカ生活16年です。

このコーチのお陰で、私の発音は更に上達し、リスニングも劇的に良くなりました。

でも、、、まだ日本語っぽい発音からは完全に抜け出せていない。

 

そこで今度は「発声だ!」と気がつき、ハワイに移住後、発声にフォーカスしている歌の先生を探しました。歌のレッスンを受け、コーラスのグループにも入り、発声にフォーカスして練習を積んでいきました。

そして、気がついたこと。日本語と英語では、空気と振動の量が圧倒的に違うということ。

この経験から、発音を教えている時にクライアントさんの空気と振動が聞こえてくるようになったのです。さらに、彼らのエネルギーやマインドも受け取れるようになっていきました。

ここに到達するまで、アメリカ生活19年かかりました。
だからこそ、私のクライアントさんには時間を無駄にしないよう、効果的にスピーディに上達してもらうことにフォーカスをして教えています。

 ちなみに、私自身未だに毎日自分の発音の練習をしているし、未だに3ヶ月ごとに上達していると実感しています。

終わりがないし、終わりがなくて途方に暮れたこともありましたが、今は「一生練習して一生上達していこう」とポジティブな考えになっています。

私のクライアントさんも学びをLifelong learningだと考えている方が多く、みなさん素晴らしく上達を続けています。また、発音レッスンを受けたクライアントさんの多くが、「空気と振動が聞こえてくるようになり、リスニングでも細かいaやtheまでも聞こえてくるようになった」と言われます。

空気と振動、Momentumを意識したことはありますか?

この3つと発声に意識が向くと、発音はどこまでも上達していくと思います。

それは、大人になってからでも。

Self-Study Course

12-Week Intensive Pronunciation Course

 

$1997

Start NOW!